実行委員会は月二回!たまたま!

6・7月上演の「50周年公演」、多摩(6月25日)では、4月から実行委員会も月二回のペースでだんだん佳境に!!

演技者と「霊山廻り打ち」の稽古!

霊山廻り打ち」の稽古、今回は荒馬座から演技者が三名参加して、一緒に!!
笛の調べにのって、下打ちに囃されて、いつもより跳んで思いっきり太鼓を叩いて!
みな汗だくになりました!
太鼓や踊りの振付の由来も聞いて、ただ動きを覚えるのではなく、思いを込めて踊るとひと味もふた味も違ってくるようです。

霊山廻り打ち」へ思いを込めて!

この記念公演作品『未来へのまつり―五十年後の子どもたちへ』を制作するに当たっての思いを聞いて、太鼓や民舞を通して人がつながることで平和につながる一助となるのではとも感じました。いろいろな年代を越えて人がつながる、そんなことが表現できる「霊山廻り打ち」になるよう思いを込めて叩ければいいですね!これまでの稽古や二月の四会場での上演を通して、子役の子どもたちが変わってきたということも印象に残りました。未来を切り開く子どもたちとともに舞台に臨みましょう!!
さらに「霊山廻り打ち」を叩く仲間を増やして本番を迎えたいですね!

これからの実行委員会の予定

4月30日(日曜)9:30~12:00
5月  7日(日曜)9:30~12:00
5月21日(日曜)9:30~12:00
6月  4日(日曜)9:30~12:00
6月18日(日曜)9:30~12:00

お申し込み

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