お知らせ・おすすめ情報

  • 2012年、今年もよろしくお願いいたします。荒馬座では、2012年2月〜9月に首都圏各地12会場で荒馬座創立45周年記念公演『未来は祭の輪の中に』を上演します。
  • 各地域の「45周年公演」に向けた実行委員会では『中山太鼓』を練習して舞台に出演します。お近くの地域の「実行委員会」にぜひご参加下さい。ご一緒に太鼓の輪を、祭の輪を広げていきましょう!
  • 2012年2月26日(日曜日)に、八王子で荒馬座45周年企画『たまたま45フェスティバル』を、深谷でふきのとう保育園「荒馬座公演を楽しむ会」主催の荒馬座公演「春だ!ドンドコ!」をおこないます。それぞれの地域にたくさんの皆さんのお越しをお待ちしております。
  • 2012年2月5日(日曜日)に板橋で「太鼓ワークショップ」を、2月26日(日曜日)に墨田で太鼓や踊りの「芸能体験ワークショップ」をおこないます。まだ空きがありますので、おやこで楽しく日本の太鼓や踊りの体験などいかがですか。

荒馬座について

荒馬座は、1966年に東京板橋に創立され、東京・千葉・埼玉・神奈川を中心に公演活動をおこなっている民族歌舞団です。
日本の太鼓や踊り・うたといった人々の生活の中から生まれた民族芸能には、働く人々の生活の喜怒哀楽、豊かな自然や命をいとおしむ心、生きる知恵や共同の喜び、そして困難を乗り越える強さや明るさが豊かに込められています。
荒馬座はこうした民族芸能を再創造して、現代の働く人々の「明日を生きる力」となるよう、多くの働く皆さんの支持と共感を得て今日まで活動を続けています。

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